みずのある風景

こんにちは、巡回監査課の日山です。

 

あほぅみたいに暑かった夏も、ひょっとしたら一段落?と

なりつつある今日此の頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

今日はいまさらながらではありますが、残暑お見舞いがてら、私の趣味である

「水槽」の写真をお目にかけたいと思います、しばしお付き合いのほどを。

 

 

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これは8年も前の作品ですが、いまや我が家では「伝説」と

化してしまった(^^;水槽です。白砂の上に数種類の水草

そして熱帯魚の華「ディスカス」や「エンゼルフィッシュ」(見えます?)

をはじめとする色とりどりの魚たち。

最近知ったのですが、妻は密かに近所の友人たちに優れた「インテリア」として

自慢していたらしいです。

それくらい、見栄えのよい水槽でした\(^。^)/

 

だけと、肝心のディスカスは、育成をさぼっていたため

きれいな体色がでないまま成魚になってしまいましたが・・・

 

 

 

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現在は、ディスカスなどという高級なスターは不在でして

子供たちが学校から持ち帰ったグッピーたちが繁殖しまくっております。

 

写真のしましまは「クラウン・ローチ」という

いわゆる「どぜう」の仲間です。外国の「どぜう」は派手やね~

 

洋風の「熱帯魚」と和風の「赤い橋」のアンバランスには理由がありまして、

ディスカスたちの後に、「らんちゅう」という金魚ちゃんたちが

お引越ししてこられたので、それにあうインテリアを設置した

といういきさつがあります。

 

その金魚ちゃんたちも天にめされたため、

しばらくは主不在で水草とコケがぼうぼうに育つという体たらくでした。

 

だって本気ですると面倒ですからね、水槽の手入れは!

税理士試験の片手間にはとてもできないんです。

これからは、力をいれて「伝説」を復活させたいと思っています。

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